AI・データが自動車ビジネスの構造を変える
2026

全セッション アーカイブ限定公開中視聴可能期間 7/6〜7/31

2026 Mobility Transformation 2026.6.30 Tue 13:00-18:50 @大手町三井ホール 定員:400名 参加費:無料

なぜ今、自動車ビジネスの
「構造」を変える必要があるのか

モビリティ業界は今、労働集約型のビジネスモデルから、データとAIを活用した「新収益モデル」への転換期を迎えています。

これまでの単一事業での自動車ビジネスは、人口減少や慢性的な人手不足により、成長が限界に達しつつあります。

一方で、車両データは金融や保険など他業種を巻き込む巨大なエコシステムを形成する資産へと進化しました。

今求められるのは、単なるコスト削減のDXではなく、他社と連携し新たな「稼ぐ仕組み」を構築する経営決断です。
『Mobility Transformation 2026』は、新たな顧客体験と収益を生み出し、ビジネスの可能性を最大化する戦略の種を提供します。

スマートドライブ
代表取締役(CEO) 北川 烈

Speakers

北川 烈
代表取締役
株式会社スマートドライブ

慶応大学在籍時から国内ベンチャーでインターンを経験し、複数の新規事業立ち上げを経験。その後、1年間米国に留学しエンジニアリングを学んだ後、東京大学大学院に進学し移動体のデータ分析を研究。その中で今後自動車のデータ活用、EV、自動運転技術が今後の移動を大きく変えていくことに感銘を受け、在学中にSmartDriveを創業し代表取締役に就任。

小泉 進次郎
防衛大臣 衆議院議員

1981年 神奈川県横須賀市生まれ。関東学院大学経済学部卒業後、2006年米国コロンビア大学大学院修了、政治学修士号取得。米国戦略国際問題研究所(CSIS)研究員、衆議院議員小泉純一郎の秘書を務めた後、2009年8月、衆議院議員に初当選し、現在7期目。家族は妻と二人の子ども。

福田 康隆
代表取締役社長
ジャパン・クラウド・コンサルティング株式会社

早稲田大学卒業後、日本オラクルに入社。2001年に米オラクル本社に出向。2004年セールスフォース・ドットコムに転職。翌年、同社日本法人で専務執行役員兼シニアバイスプレジデントを務めた後、2014年マルケト代表取締役社長として日本法人の設立に関わる。2019年買収により、アドビシステムズ専務執行役員 マルケト事業統括に就任。2020年1月より、ジャパン・クラウドのパートナーおよびジャパン・クラウド・コンサルティングの代表取締役社長に就任。
著書に『THE MODEL マーケティング・インサイドセールス・営業・カスタマーサクセスの共業プロセス』(翔泳社、2019年)

安田 大佑
専務執行役員 日本・韓国・台湾 コマーシャル営業統括
株式会社セールスフォース・ジャパン

2012年Salesforce入社。主に首都圏以外の地域担当の広域部門を統括。地方ビジネスのマーケティング施策の企画・実施から産学官連携による地域創生プロジェクト・パートナーモデル構築、年間100社以上のDXのコンサルティング・エバンジェリスト活動を取り入れた営業モデルを推進。その後、Sales Enablement(営業人材開発)へ異動、社内外の人材育成・組織開発・マネジメントチーム育成、コロナ禍におけるリモート環境下における人材育成開発に従事。2022年より現職。

猪瀬 竜馬
代表取締役社長
amptalk株式会社

2010年に早稲田大学卒業後、大手化学メーカーにて営業・マーケティングを経験。2年間ペンシルバニア州にある米国の医療機器メーカーでProduct Marketing Managerを経験し、営業500名に対しSales Enablementツールを用いたDXのプロジェクトをリード。2018年スペインie business schoolにてMBAを取得。その後、2020年にamptalk株式会社を設立し、商談解析ツールやAIロープレツールを提供し様々な企業の営業変革を支援。

鏡山 健二
代表取締役社長
株式会社インターゾーン

1994年出光興産入社、特約販売店営業に従事。2000年に株式会社インターゾーン創業。以後、SS業界、整備工場、中古車販売業、カーディーラーに向けたサービス開発を行う。メールマーケティング、ウェブマーケティングを皮切りに、現在インターゾーンでメインのサービスである自動車業界向けのCRMシステム「gnote」を開発。同時に各社の電話業務を受託するコールセンターを立ち上げ。年間に130万人に向けてコールを実施している。自動車業界において最も課題となる人手不足をテクノロジーと人の知恵を活用して解決することを目指している。

戸張 真哉
取締役 事業開発本部 本部長
株式会社インターゾーン

株式会社インターゾーンにて事業開発を担当。自動車アフターマーケット領域を中心に、車検・整備・車販・予約・コールセンター・顧客管理など、顧客接点全体の最適化に取り組む。7,000店舗を超える現場オペレーションとデジタルをつなぎ、蓄積された顧客データをAIとCRMで活用することで、車検や追加整備、代替の提案精度の向上を支援。単発の取引ではなく、継続的な関係構築を通じたLTV最大化の実現を推進。現場の機会損失を減らしながら、持続的な収益基盤づくりを進めている。

岡田 大介
法人ソリューションズ
ビザ・ワールドワイド・ジャパン株式会社

法人向け決済ソリューションおよびコマーシャルカード領域を中心に、企業・パートナー・公的機関と連携し、日本市場における経費精算・旅費管理・B2B決済プロセスのデジタル化を推進。コーポレートカードや経費精算システムを軸に、業務効率化とガバナンス強化の両立をテーマとしたプロセス設計・導入支援に多数関与。

宮永 陸史
BMマネジメント部 シニアマネージャー
三井住友カード株式会社

B2B領域におけるカード決済の戦略企画、営業推進、およびSaaS・経費精算ベンダー等、各社とのパートナー戦略を企画・推進 を担う。

伊東 孝之
経営企画室 資本業務提携責任者 兼 事業開発
株式会社スマートドライブ

経営企画および事業開発担当として、車両管理サービスにおける新機能や外部連携、モビリティデータを活用した新規事業の開発を行う。前職のエネルギー会社では、マーケティングや経営企画に従事。2020年からは自治体と共同で立ち上げた地域新電力代表を務めた。2024年、スマートドライブに参画、2025年より現職。

安本 嘉則
理事 商品・CSV×DX企画部長
あいおいニッセイ同和損害保険株式会社

1996年入社以降、トヨタ関連の商品企画をはじめ、モビリティ関連の保険商品・サービス企画や事業企画に従事。
2021年より現職。CSV×DXコンセプトを掲げ、様々なパートナーや最先端な技術等とともに、保険がお客さまに提供できる価値を進化させ、今までにない「新しい安心のカタチ」のご提供、社会課題解決を目指す。

竹川 隆司
取締役(監査等委員)
株式会社スマートドライブ

国際基督教大学卒業。ハーバード大経営学修士(MBA)。野村證券にて国内、海外勤務等を経て、2011年より米国にてAsahi Net International, Inc.を設立。同社代表取締役として教育支援システム事業のグローバル化を推進。2014年より東北の復興支援活動に参画、「東北風土マラソン&フェスティバル」立上げ。また一般社団法人インパクトジャパンにて、東北での起業家育成・支援プロジェクト「INTILAQ」を主導。2016年同センターにzero to oneを創業し、先端IT人材育成のための教育教材の開発、提供を推進中。日本ディープラーニング協会理事、東北大学共創戦略センター特任教授(客員)なども務める。

羽賀 雄介
代表取締役CEO
株式会社ロボトラック

慶應義塾大学を卒業後、三菱商事に入社。自動車事業にて、いすゞ自動車の東南アジア向け営業・マーケティング業務に従事。帰国後宇宙航空事業にて、中央省庁向け新規事業開発・大手企業とのJV設立・スタートアップ投資に従事。
その後、SkyDriveに入社し、COOとして空飛ぶクルマ・ドローンに関するビジネス全般を所掌。事業戦略策定・渉外活動・大阪関西万博・商品企画・パートナーシップ開発・国内外営業活動等に従事。
2025年に共同創業者として、当社代表取締役CEOに就任。

河合 秀治
専務執行役員 ラストワンマイル戦略部・コールド戦略部 オープンイノベーション推進室 担当
セイノーホールディングス株式会社

西濃運輸に入社後、トラックドライバーとしてキャリアをスタートし、社内ベンチャー、ココネット株式会社を2011年に設立。同社が取り組む社会課題解決型ラストワンマイル事業の展開を図るため、2024年4月にラストワンマイル関連グループ会社を統合管理するセイノーラストワンマイル株式会社代表取締役社長に就任。
傘下のココネット、リビングプロシード、LOCCO、地区宅便、日祐の5社の代表取締役を兼務すると共に、セイノーHD専務執行役員ラストワンマイル戦略部、コールド戦略部、オープンイノベーション推進室長、CVC「Value Chain Innovation Fund」を管掌し、グループ全体の新しい価値創造とイントレプレナー育成に取り組んでいる。

滝川 麻衣子
Chief Impact Officer
株式会社EVeM

大学卒業後、産経新聞社に入社。経済記者として企業や金融、霞が関など幅広い経済ニュースを取材。2017年4月、Business Insider Japanの立ち上げに参画。記者・編集者。2021年、社会人教育を手掛けるスクーに入社。執行役員Chief Content Officer。2024年11月、マネジメント支援のEVeMに入社。

竹内 崇道
APAC 事業開発統括
Geotab Inc.

商社にて2018年-2025年に自動運転事業の立上に従事。OEM/Tier1に対しての自動運転開発支援において、国内外の企業とオープンイノベーションを加速。営業と技術部隊それぞれを取りまとめ、2024年に管轄する部隊で年間売上15億円並びに営業利益黒字化を達成。2025年より、大きなポテンシャルを感じていたGeotabのAPACの事業開発を推進。スマートドライブと連携し、車両を管理する企業への安全性、効率性、サステナビリティを高めるオペレーションの支援を加速。

髙綱 浩仲
イノベーション戦略事業本部 スマートシティ&モビリティ事業部 CPSソリューション開発部第1課 課長
株式会社マクニカ

2008年スズキ株式会社にシャシー設計エンジニアとして入社し、運動解析による開発効率化に従事。その後商品企画部門に転身し、2015年より欧州商品企画Managerとしてドイツに駐在、現地市場を踏まえた商品戦略の立案・スタートアップ連携を推進。2021年の帰国を機にBose Automotiveへ転職し、プロダクトコミュニケーションマネジャーとして新技術のデモ構築・実演を通じ技術と営業の橋渡しを担当。2024年よりマクニカにて自動運転車両の遠隔運行管理システム「everfleet」の戦略策定と周辺サービスの企画・推進に携わり、人員不足・属人化といった社会課題へのモビリティソリューション検討を行う。

吉無田 修
事業局デジタル事業部担当部長
一般社団法人共同通信社

2000年共同通信社入社。広島、福岡、埼玉、群馬で事件・事故や地方経済を取材し、2006年から経済記者として経済政策、自動車、ITなど主要企業を担当。2017~21年はニューヨーク特派員として米テック企業を取材した。
現在はAI時代のニュースメディアにおける新規事業開発やAI企業との連携、データライセンス事業を推進。記者として培った問いを立てる力を生かし、経営、技術、現場、外部パートナーをつなぐ対話づくりに取り組む。

柏木 いづみ
MC・ナレーター

公的・地域イベントから企業ビジネスセミナーまで幅広い司会実績を持つ。柔らかい声と安定したアナウンス力でイベントを支えている。

Timetable

13:3013:35

Opening Message

小泉 進次郎
小泉 進次郎
防衛大臣 衆議院議員

【特別ビデオメッセージ】
本カンファレンスの開幕にあたり、小泉進次郎氏より『移動の進化』と社会課題解決に向けた特別メッセージをお届けします。

13:3514:00

AIとデータで描く「モビリティ共創」の最適解

北川 烈
北川 烈
株式会社スマートドライブ
代表取締役

今、モビリティ産業の現場では、これまでのやり方を根本から再定義する動きが加速しています。データがシステムと結びつき、AIが実業務に深く介入していく時代。AIを単なる効率化のツールで終わらせず、業界全体のアップデートへと昇華させるためには、何が必要か。 スマートドライブがこれまで積み上げてきたデータプラットフォームの知見と、その進化形である『AI Mobility OS(AIMOS)』という構想。そこから見えてくる「共創」の必然性と、これからのモビリティ産業が描くべき未来図について考察します。

14:0014:30

AIエージェントが率いる顧客接点の再定義 〜人とAIが創る次世代の顧客体験と成長戦略〜

安田 大佑
安田 大佑
株式会社セールスフォース・ジャパン
専務執行役員 日本・韓国・台湾 コマーシャル営業統括
猪瀬 竜馬
猪瀬 竜馬
amptalk株式会社
代表取締役社長

AIエージェントの活用により、顧客接点はどう変わるのか。amptalk社はSalesforceのAgentforceでインサイドセールス業務の効率化に着手し、早期に成果を創出されてきました。本セッションでは、その実体験をもとに、人とAIが協働する次世代の顧客体験と、持続的な成長戦略のあり方を具体的に紹介します。

14:3014:50

顧客の買い時をどう見抜くか 〜車検を起点に、点検・代替・保険まで伸ばすLTV経営〜

戸張 真哉
戸張 真哉
株式会社インターゾーン
取締役 事業開発本部 本部長

新規顧客の獲得コストが上昇し、代替需要を中心とした市場構造への転換が進む今、自動車ビジネスは「労働集約型」のモデルから、データとAIを武器とした「LTV最大化経営」への変革を迫られています。
本セッションでは、車検・点検といった日常の接点を、単なる作業機会ではなく、顧客の“買い時”や潜在ニーズを捉える「戦略的資産」へと再定義。AI電話対応やAIエージェントによる提案最適化を通じ、一律の案内から「個客」ごとに最適化された体験設計へどう転換するかを示します。深刻な人手不足の中でも細やかなアプローチを可能にし、保険・代替・継続入庫を網羅する収益構造の作り方を、最新事例とともに紐解きます。

15:0015:20

「移動コスト」に切り込む決済DX 〜海外のフリート決済事例と、国内法人決済が示す効率化のリアル〜

岡田 大介
岡田 大介
ビザ・ワールドワイド・ジャパン株式会社
法人ソリューションズ
宮永 陸史
宮永 陸史
三井住友カード株式会社
BMマネジメント部 シニアマネージャー
伊東 孝之
伊東 孝之
株式会社スマートドライブ
経営企画室 資本業務提携責任者 兼 事業開発

企業の経営において、車両維持費や燃料費、ETCなどの「移動コスト」は長らくアナログなブラックボックスとされてきました。本セッションでは、移動と決済のデータを連携させ、バックオフィスDXを実現する「商用車決済のデジタル変革」の実装フェーズに迫ります。
グローバルな決済インフラを展開するVisaからは、海外における商用車(フリート)決済の具体的なユースケースを解説。さらに、国内の法人決済を牽引する三井住友カードの取り組みを交え、移動コストをどう可視化し、確実な業務効率化へと繋げるのか、その実践的なアプローチをお伝えします。

15:2015:50

AI・データが切り拓く、モビリティ社会の新たな価値 ~保険を起点としたデータ活用とAI時代のリスクマネジメント~

安本 嘉則
安本 嘉則
あいおいニッセイ同和損害保険株式会社
理事 商品・CSV×DX企画部長
竹川 隆司
竹川 隆司
株式会社スマートドライブ
取締役(監査等委員)

あいおいニッセイ同和損保は、2018年よりテレマティクス自動車保険を提供し、走行データを活用した安全運転支援や事故低減に取り組んできました。そこで蓄積されたデータは、保険商品の高度化にとどまらず、地域のまちづくり支援など、社会課題の解決に向けた価値へと広がっています。 さらに、こうした知見は自動車領域を越え、次世代モビリティにも展開されています。AIの進化によりモビリティの可能性が一層拡大する中、データをいかに価値へ変え、新たなリスクにどう備えるのか。 保険会社ならではの視点から、モビリティデータ活用の実践と今後の挑戦をお伝えします。

15:5016:10

現場のデータ連携から見据える、サプライチェーンの未来像 〜自動運転は物流をどう変えるのか?〜

羽賀 雄介
羽賀 雄介
株式会社ロボトラック
代表取締役CEO
河合 秀治
河合 秀治
セイノーホールディングス株式会社
専務執行役員 ラストワンマイル戦略部・コールド戦略部 オープンイノベーション推進室 担当
滝川 麻衣子
滝川 麻衣子
株式会社EVeM
Chief Impact Officer

物流クライシスが叫ばれる中、課題解決の切り札として期待される「自動運転」。しかし、現場のリアルを無視して、一足飛びに最新テクノロジーを社会実装することはできません。
本セッションでは、次世代インフラを牽引するセイノーホールディングスと、自動運転の最前線を走るロボトラックが登壇。自動化の大前提となる「現場のアナログ業務のデータ化」という泥臭いステップから、自動運転の普及によってサプライチェーンの常識がひっくり返る未来までをオープンに語り合います。
足元の危機を「産業全体のOS書き換え」の好機と捉え、企業の垣根を超えた共創がビジネスをどう変えるのか。あらゆる産業の経営層に向け、激変する環境下で生き残るための「次世代のロードマップ」を本音で議論します。

16:2016:50

Geotab×SmartDriveで共創する AIとデータを軸とした車両メンテナンスとは? 〜海外事例を交えながら日本への共同事業展開を対談〜

竹内 崇道
竹内 崇道
Geotab Inc.
APAC 事業開発統括
鏡山 健二
鏡山 健二
株式会社インターゾーン
代表取締役社長
北川 烈
北川 烈
株式会社スマートドライブ
代表取締役

世界で600万台以上のフリート車両を管理するGeotabとスマートドライブの連携が、モビリティ産業の構造をどう変えるのか。
本セッションでは、圧倒的な技術力でグローバル市場を牽引するGeotabと、国内のディーラー・整備業界の収益最大化を行ってきたインターゾーンを交え、データ連携が生み出す新たな価値を解説します。
AIによる故障予知や計画的な入庫予測など、車両データ活用がメンテナンス現場の生産性向上だけでなく、車両コストの削減や顧客のLTV最大化へどう波及するのか、リアルな展望を対談形式で紐解きます。

16:5017:20

今すぐ実装できる自動運転と、その先の運行DX ― Navya × everfleet が描く社会実装モデル ―

髙綱 浩仲
髙綱 浩仲
株式会社マクニカ
イノベーション戦略事業本部 スマートシティ&モビリティ事業部 CPSソリューション開発部第1課 課長

マクニカ/Navyaが提供する自動運転ソリューションは、公道を含む現場に“今すぐ“実装できます。一方で車両が増えるほど管理コストも膨らむようではROIを出せず、モビリティビジネスの成立は困難です。

マクニカの遠隔運行管理システムは、自動運転から一般車両まで、1人で複数車両を管理する1:N運行を実現。AI連携による各種データ取得や管理業務サポート機能は、省人化と業務効率化を後押しします。省人化と効率化でROIを生み出す——その仕組みを今、現場でパートナーとともに探索しています。

17:2017:40

『THE MODEL』福田氏に聞く、AIエージェント時代のビジネス変革 〜経営・事業・組織はどう変わるのか〜

福田 康隆
福田 康隆
ジャパン・クラウド・コンサルティング株式会社
代表取締役社長
吉無田 修
吉無田 修
一般社団法人共同通信社
事業局デジタル事業部担当部長

汎用AIやSaaSの導入は、もはや出発点にすぎません。より高度な専門性を備えたAIエージェントが実務に入り込む時代には、企業は業務の効率化だけでなく、収益モデルと組織の再設計に踏み込む必要があります。
本セッションでは『THE MODEL』著者・福田康隆氏を迎え、AIがもたらす変革を、経営・事業・組織の観点から議論します。次の時代の意思決定を問いかけるClosing Keynoteです。

17:4018:50

ネットワーキング交流会

立食形式での交流会を予定しております。業種を超えて、多くの方と交流を深めていただく機会になれば幸いです。

※講演内容及び時間は、予告なく変更となる場合があります

How To 視聴方法

ご視聴には申込が必要です
フォームから必要事項をご記入ください(所要時間:1分)

申し込みフォームから
お申し込みください

EventHubから
メールが届きます

お好きな時間に
ご視聴いただけます

BOOTH

amptalk株式会社
amptalkは、日々の電話・商談データを組織の価値に変えるセールスイネーブルメントソリューションを提供しています。当ブースでは、顧客との会話をAIが自動で書き起こし・要約・解析し、SFA/CRMへ蓄積する「amptalk analysis」と、AIロープレによって営業育成を支援する「amptalk coach」をご紹介します。オンライン商談、対面商談、携帯通話など、あらゆる顧客接点を可視化することで、記録業務の効率化、Salesforce入力の工数削減、商談内容の定量分析、営業トークの型化を実現します。また、実際の商談を想定したAIとのロールプレイにより、新人・若手の早期戦力化や営業ナレッジの定着、マネージャーの育成負担軽減を支援します。AI・データ活用によって営業組織の生産性と再現性を高めたい企業の皆さまは、ぜひamptalkブースへお立ち寄りください。

◾️商談解析ツール「amptalk analysis」サービスページ
https://amptalk.co.jp/product/analysis

◾️AIロープレ「amptalk coach」サービスページ
https://amptalk.co.jp/product/ai-roleplay
株式会社EventHub
シェアNo.1*! イベント・ウェビナーマーケティングプラットフォーム

EventHubは、ウェビナー、カンファレンス、展示会出展など、マーケティング活動におけるあらゆるイベントを、オンライン・オフライン問わず支援できる国内唯一のシェアNo.1(※)イベントマーケティングプラットフォームとして、これまでに500社以上の企業に導入され、累計10,000件を超えるイベント・ウェビナー開催に利用されています。

イベント・ウェビナーの企画・集客から当日の運営、そして“会いたい人に会える”イベント体験までをワンストップでサポートします。さらに、名刺スキャンやMA・SFAとのデータ連携により、開催後のフォローアップもスムーズにし、リード獲得から商談創出、営業成果の最大化までを一気通貫で支援します。

*日本マーケティングリサーチ機構調べ「オンラインイベント」に関する競合調査(2021年8月期)
株式会社インターゾーン
「BPaaS事業」でお客様の事業課題を解決に導くパートナー

インターゾーンは創業以来、日本のカーアフターマーケットといわれる業界に早くから着目し、お客様の現場に入り込みともに課題を解決してきました。

その結果、25年間で5つのサービスが立ち上がり、今もなお成長し続けています。

そして、それら5つのサービスはそれぞれが単独で価値を生み出すだけでなく、掛け合わせることによって「人手不足」という社会的により大きな課題をも解決する「BPaaS事業」が完成しました。

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SaaSとBPOを活用して業務フローを再構築することで、
高い生産性を実現し、最終成果の向上を目指します。
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私たちのBPaaS事業は、人手不足に悩む自動車業界が抱える現場課題を深く理解することから始まります。
お客様との密なコミュニケーションを軸に、単なるツール提供にとどまらず、事業の成功まで伴走するパートナーとして機能します。

自動車業界に特化したクラウド型CRMシステム「gnote」やノーコードツール「kintone」などのシステムと、
プロのコールセンターや事務局代行を融合させ、電話対応から顧客管理、業務管理など一連の業務プロセスを改革します。

これにより、現場の皆様が本来注力すべきコア業務に専念できる環境を構築し、事業全体の生産性と成果の最大化を約束します。

▼クラウドCRMシステム「gnote」
https://inter-zone.jp/gnote-lp/

▼車検と車販も増やせるコールセンター
https://inter-zone.jp/callcenter-lp/

▼事務局代行
https://inter-zone.jp/lp/outsourcing/

▼WEB集客
https://inter-zone.jp/lp/webmarketing/

▼DXサポート
https://inter-zone.jp/lp/dxsupport/
株式会社インターネットイニシアティブ
■IIJのモバイルソリューションで、IoTビジネスの課題を解決するパートナー

IIJは、モバイル通信およびIoT分野において豊富な実績を持ち、フルMVNOとしての強みを活かしながら、お客様のビジネス課題に向き合ってきました。これまでの実績を背景に、多様なSIM技術や通信サービスを組み合わせることで、さまざまな業種・用途に対応可能なモバイルソリューションを提供しています。
そして、これらのサービスは単なる通信手段にとどまらず、IoTデバイスの開発・運用・ビジネス展開までを包括的に支援する「モノづくりIoTソリューション」として進化しています。

■モバイル通信とSIM技術を活用し、IoTビジネスの課題解決と価値創出を実現します。

IoT導入時に発生する「通信プランの最適化」「コスト管理」「デバイス設計」といった課題の理解から始まります。
フルMVNOとしての柔軟性を活かし、用途や通信量に応じた最適なプラン設計や、SIMの独自提供によって、お客様のビジネスに最適な通信環境を構築します。 さらに、通信開始タイミングの制御や回線休止機能などにより、運用コストの最適化も実現します。

多様なSIMソリューションを提供し、デバイスの小型化・耐久性向上・管理コスト削減など、IoTに求められる要件に対応します。また、マルチキャリア対応により通信の冗長化や安定性向上を実現し、ミッションクリティカルな用途にも対応可能な通信基盤を提供します。

■展示概要
IIJモバイルSIMソリューションのご紹介
・SoftSIM:通信モジュールにSIM機能を実装しSIMなしでモバイル通信が可能
・マルチプロファイルSIM 2.0:2つの国内キャリアの回線(NTTドコモ/KDDI)をSIM 1枚で利用可能

■IIJモノづくりIoTソリューション
https://www.iij.ad.jp/svcsol/campaign/mobile_202101.html
Geotab Inc.
Geotab(ジオタブ)は、コネクテッド・オペレーション、ビデオ・テレマティクス、そしてAIを活用したデータ分析(インサイト)におけるグローバルリーダーです。
中小規模のフリート(商用車・社用車)から、フォーチュン500に名を連ねる大企業、さらには米連邦政府をはじめとする公的機関にいたるまで、10万社以上の過客から信頼を獲得しています。
現在、約600万台の車両や資産をネットワークで接続し、日々1,000億件ものデータポイントを処理しています。
また、Geotabは「ISO/IEC 27001:2022」「SOC2」「FIPS 140-3」「FedRAMP」などの厳格なセキュリティ認証を取得しています。
同社のオープンなプラットフォームとパートナー・エコシステムは、安全性、コンプライアンス(法令順守)、そして業務運行を一つの統合されたシステムとして一元管理することを可能にします。
移動する世界をより安全に、より効率的に、そしてより持続可能(サステナブル)にすることをミッションにしています。

概要資料については、下記リンクをご参照ください。
https://docs.google.com/presentation/d/1Ih6i8we9OLYxZ_lWpl1SgMIedVtfRNBmOWNV7sbRJ0w/edit?slide=id.p1#slide=id.p1

スマートドライブ様、インターゾーン様と連携し、3社の強みの融合を想定しています。
Geotabが提供する高度なデバイスデータとスマートドライブ様の「AI Mobility OS」を連携させ、
インターゾーン様が有する7,000店舗超の顧客基盤にリーチさせるようなサービスを拡充することで、
自動車販売・整備領域におけるさらなる統合的な業務効率化と、モビリティデータ活用の可能性を大きく広げていくことを目指してまいります。

是非詳細についてご説明させていただきますので、ブースにお立ち寄りください。

(日本でサンプル提供開始したAI DashCam Go Focus Plusもデモ展示させていただきます)
株式会社スマートドライブ
(車両管理システム)
クラウド型車両管理システムSmartDrive Fleet
https://smartdrive.co.jp/fleet/

リアルタイム位置情報・日報の自動生成・走行ルートや安全運転の見える化・アルコールチェックの記録など、安全運転管理者の業務を網羅的にサポート。業務効率化と法令遵守を同時に実現するサービスです。
株式会社スマートドライブ
(自動車産業向け)
SmartDrive ProAutoシリーズ

ブレーキパッド残量可視化サービス
BRAKEPAD SCAN powered by ADVICS
https://smartdrive.co.jp/special/brakepadscan/

ブレーキパッドは消耗品のため定期的に摩耗していないかチェックする必要がありますが、従来の点検方法ではタイヤを外してノギスで厚みを計測しなければならないため手間と時間が掛かっていました。

BRAKEPAD SCANは、タイヤの隙間から測定機器を入れて検査することができる新しい画像診断サービスです。
手軽に、かつ素早くブレーキパッドの摩耗状況を把握し、安全なタイミングで必要な整備に繋げることができます。
株式会社スマートドライブ
(AIMOS)
AI Mobility OS(AIMOS)は、移動の課題をAIで解決する統合データプラットフォームです。
https://smartdrive.co.jp/aimos/

弊社SaaS群や各種デバイスから取得する移動データと、ユーザー側の既存外部システムを統合し、AIを活用した業務自動化・分析・意思決定支援を可能にします。
株式会社Zation AI&ロボティクス
AIとBPOで、人がやるべき仕事に集中できる環境を。
企業を取り巻く環境は、ここ数年で大きく変化しています。慢性的な人手不足、相次ぐ法改正、DXやAI活用への対応など、これまで以上に「限られた人員で、より多くの成果を求められる時代」になりました。
一方で、企業内には本来、人が時間をかける必要のない定型業務や管理業務が数多く存在しています。毎日の確認作業、問い合わせ対応、データ入力、法令対応のための運用、各種相談窓口の管理など、それぞれは小さな業務でも積み重なれば大きな負担となり、現場の生産性を下げる要因となっています。
私たちZation AI & Roboticsは、こうした課題を「AI」と「BPO(業務代行)」の両面から解決します。
AIだけでは解決できない業務は人が担い、人だけでは効率化できない業務はAIが支援する。両者を最適に組み合わせることで、企業の生産性向上と法令遵守をサポートします。
今回のブースでは、多くの企業様からご相談をいただいている3つのテーマをご紹介します。

24時間365日止まらない
アルコールチェック管理代行
毎日のアルコールチェック、本当に運用できていますか。

道路交通法の改正により、一定条件を満たす事業者にはアルコールチェックが義務付けられています。しかし実際の現場では、管理者が早朝や深夜に対応しなければならない、休日出勤が発生する、担当者が不在になると運用が止まってしまうなど、多くの企業が課題を抱えています。

「チェックはしているが、本当に適切な運用と言えるのか。」
「担当者の負担が大きすぎる。」
「法令違反にならないか不安。」

このようなお悩みは決して珍しいものではありません。

Zationでは、アルコールチェック業務を24時間365日体制で代行しています。

札幌・大阪・沖縄の3拠点が連携し、BCP(事業継続計画)を考慮した運営体制を構築。一拠点で障害や災害が発生しても、他拠点で業務を継続できるため、止まらない運用を実現しています。

チェック結果の確認、未実施者へのフォロー、記録管理など、法令で求められる運用をサポートし、企業様のコンプライアンス強化と担当者様の負担軽減を両立します。

アルコールチェックは「実施すること」だけでなく、「継続して確実に運用すること」が重要です。私たちはその運用そのものを支えます。



その相談窓口、

本当に足りていますか?

「義務化されている相談窓口を把握していますか。」

近年、企業にはさまざまな相談窓口の設置が求められるようになっています。

公益通報窓口、ハラスメント相談窓口、内部通報窓口などに加え、2026年10月からはカスタマーハラスメント相談窓口や就活ハラスメント相談窓口への対応も求められる予定です。

法改正のたびに新しい窓口を設置し、それぞれ担当者を決め、運用ルールを整備し、相談を受け付ける体制を維持することは、多くの企業にとって大きな負担となっています。

「窓口だけ設置して運用できていない。」
「相談が来ても対応方法が分からない。」
「担当者が異動・退職すると引き継げない。」

そんな課題も少なくありません。

そこで私たちがご提案するのは、相談窓口の一本化です。

内部通報、公益通報、各種ハラスメント相談など、複数の窓口を一元的に受付し、内容に応じて適切な対応へつなげる仕組みをご提供します。

利用者にとっては「どこへ相談すればよいか分からない」を解消し、企業にとっては運用負荷を軽減できます。

相談窓口は、設置することが目的ではありません。

安心して相談できること。
適切に対応できること。
そして、企業の信頼につながること。

私たちは、その運用まで含めて支援します。



AIは「質問する」から

「仕事をする」時代へ。

AIという言葉を聞くと、「チャットで質問するもの」というイメージを持つ方も多いかもしれません。

しかし、AIはすでに次のステージへ進んでいます。

これからはAIエージェントが、人に代わって業務を実行する時代です。

メールを読み、内容を分類し、担当者へ振り分け、システムへ登録し、チャットへ通知し、必要に応じてレポートを作成する。こうした一連の作業をAIが自律的に実行できるようになっています。

重要なのは、AIを導入することではありません。

重要なのは、「どの業務をAIに任せるか」「どのシステムと連携させるか」です。

AI単体では十分な効果を発揮できません。

既存システム、SaaS、データベース、RPA、社内ルールなどを整理し、それぞれを適切につなぎ込むことで、初めて業務改善につながります。

私たちはAIありきでは考えません。

まず現場の業務を可視化し、人が行うべき仕事とAIが担える仕事を整理します。そのうえで、最適なAIエージェントや自動化の仕組みをご提案します。

AIは人を置き換えるものではなく、人がより価値の高い仕事に集中するためのパートナーです。



人を増やす前に、

業務を見直すという選択を。

これからの企業経営では、「採用する」ことよりも、「今ある業務をどう最適化するか」が重要になります。

人手不足は今後さらに深刻化し、採用コストは上がり続ける一方です。そのような時代だからこそ、限られた人材が本来の業務に集中できる環境づくりが欠かせません。

Zation AI & Roboticsは、AIとBPOを組み合わせ、企業ごとの課題に合わせた最適な業務改善をご提案します。

アルコールチェック管理代行による法令遵守と業務負担の軽減。複数の相談窓口を一元化することで実現するコンプライアンス強化。そしてAIエージェントによる業務自動化。

それぞれを個別に提供するだけでなく、お客様の業務全体を見直し、「どこを改善すれば最も効果が出るか」という視点で伴走します。



業務を整理する。

AIで自動化する。

人を増やさず、コストを減らし、成果を伸ばす。

Zation AI & Roboticsは、AIと人、それぞれの強みを最大限に活かし、企業の持続的な成長を支えるパートナーとして、新しい働き方をご提案します。

ぜひブースへお立ち寄りいただき、貴社の課題やお悩みをお聞かせください。私たちが、次の一歩をご一緒に考えます。
フィガロ技研株式会社
フィガロ技研はガスセンサメーカーであり、アルコール検知器協議会の立上げメンバーとして、業界の発展と安全運転の推進に貢献しています。
アルコール検知器や点呼に関するご不明点・お困りごとがございましたら、ぜひお気軽にお問い合わせください。
→お問い合わせはこちら:https://www.figaro.co.jp/alcohol_checker/form.html

■フィガロ技研のアルコール検知器の特長
アルコール検知器「フーゴ」シリーズは、アルコール検知器協議会の認定品です。
・電気化学式アルコールセンサ搭載
 呼気中アルコール成分に対して高い選択性を発揮し、精度の高い測定を実現します。
・圧力センサによる吹込み検知
 呼気の吹込み状態を監視し、不正測定を防止します。
・ストロー方式採用
 清潔な測定が可能で、呼気漏れを防ぎ精度を向上。市販のストローも使用でき経済的です。

■製品紹介
「フーゴ」シリーズは用途に応じて選べるラインアップをご用意しています。
→製品紹介ページ:https://www.figaro.co.jp/alcohol_checker/product/

1.FALC-11「フーゴプロ」
 ・運送業務に最適な多機能プロフェッショナルモデル
 ・高性能な電気化学式ガスセンサを搭載
 ・ハンディ/据置記録型/遠隔管理に対応
 ・ドライバーID入力による個人識別が可能
 ・測定データを最大2,500件保存、PC転送にも対応
これ1台で点呼時のアルコールチェック体制を構築できます。

2.FALC-21「フーゴスマート」
 シンプル操作の単機能モデル
 ・高性能な電気化学式ガスセンサ搭載
 ・簡単操作(電源ON+吹込み)
 ・有効期限2年で買い替え頻度を低減(※フーゴスマートシリーズのみ)
日常の健康管理や適度な飲酒量の把握にも最適
ドライバー個人の日常管理用途におすすめです。

3.FALC-31「フーゴスマートBt」
Bluetooth通信対応モデル
 ・高性能な電気化学式ガスセンサ搭載
 ・簡単操作(電源ON+吹込み)
 ・有効期限2年で買い替え頻度を低減(※フーゴスマートシリーズのみ)
 ・測定データをBluetoothで転送
各種点呼システム(IT点呼/遠隔点呼/自動点呼)との連携が可能です。
 (※対応するシステム会社についてはお問い合わせください)

■幅広い活用シーン
フィガロ技研のアルコール検知器は、以下のような幅広い用途でご活用いただけます。
・運輸業(トラック・バス・タクシー・鉄道・航空・船舶)
・社有車管理
・医療・介護・工場などの安全対策
・接客業や一般個人の健康管理
・各種点呼システム(IT点呼/遠隔点呼/自動点呼)との連携
 (※対応するシステム会社についてはお問い合わせください)
さらに、「白ナンバー事業者におけるアルコール検知義務化」に対応しも、安全運転管理者の業務を強力にサポートします。

ぜひご検討ください。
→お問い合わせはこちら:https://www.figaro.co.jp/alcohol_checker/form.html
株式会社マクニカ
マクニカは、半導体、サイバーセキュリティをコアとして、最新のテクノロジーをトータルに取り扱う、サービス・ソリューションカンパニーです。世界28か国/地域91拠点で事業を展開、50年以上の歴史の中で培った技術力とグローバルネットワークを活かし、AIやIoT、自動運転など最先端技術の発掘・提案・実装を手掛けています。

■スマートシティ&モビリティ事業部
自動運転実証車両開発支援、技術的な特徴を有したハードウェア/ソフトウェアの提案、幅広いニーズに答えるデータ収集からAI構築・組込み、データクラウドプラットフォーム、セキュリティ等、お客様の課題解決する為に最適な解決策を提案致します。
https://www.macnica.co.jp/business/maas/

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・自動運転EVバス 「EVO」
乗務員を必要としない「レベル4*」の自動運転技術を搭載。最新のインテリジェント技術と高性能を兼ね備えた新型の自動運転EVバスです。*ODD(運行設計領域)に基づく走行環境条件を満たす場合に限ります。
https://www.macnica.co.jp/business/maas/products/133978/

・遠隔運行管理システム 「everfleet」
マクニカの提供する運行管理システムは遠隔での車両の群管理と運行管理が可能です。一人で複数車両を管理する1:Nの運行管理が実現でき、省人化と業務効率化を後押しします。
https://www.macnica.co.jp/business/maas/services/142732/

Access

大手町三井ホール

〒100-0004
東京都千代田区大手町1丁目2−1 Otemachi One 3F

「大手町」駅 C4またはC5出口直結

東京メトロ

千代田線「大手町」駅直結 徒歩約2分
半蔵門線「大手町」駅直結 徒歩約3分
丸の内線「大手町」駅直結 徒歩約5分
東西線「大手町」駅直結 徒歩約9分
東西線「竹橋」駅 徒歩約5分

都営地下鉄

三田線「大手町」駅直結 徒歩約6分

JR

山手線・中央線・東海道線「東京」駅 丸の内中央口地下道直結 徒歩約12分

Outline 開催概要

イベント名
Mobility Transformation 2026
-AI・データが自動車ビジネスの構造を変える-
日時
2026年6月30日 13:30-18:50(うち17:40-18:50懇親会)
会場
大手町三井ホール
主催
株式会社スマートドライブ
株式会社モビリティトランスフォーメーション
参加費用
無料
アーカイブ配信期間
2026年7月6日(月)〜2026年7月31日(金)

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